Bacula9.0.8 リリースノート


Baculaバージョン9.0.8をSource Forgeにリリースしたばかりで、すぐにwww.bacula.orgにリリースしたことをお知らせします。

これはいくつかのバグを修正し、完全には正しくない著作権を訂正するマイナーリリースです。

2018/5/28
– restore jobid = nn file = xxxがファイルを2回復元するバグ#2212を修正
– Branch-9.1から回帰truncate-testを引き出す
– Wandlei Huttelのパッチを適用して、実行時間とサフィックスを復元する
– バグ#2343を修正し、明示的なボリューム名の切り詰めがパージされないようにする
– ファイルの実行権限を修正しました。バグ#2389を修正
– Bug#2382でのライセンス問題の修正
– バグ2192を修正するためにleoからパッチを適用する
– Martin Simmonsが指摘しているjcr-> pool referenceの不適切な配置を修正しました。
– rpm:OpenSuse Leap 42.3を追加する
– rpm:Fedora 27のbacula.specを更新する
– baculum:Rasmus Linde氏が報告したリストアウィザードでのSQLグループ化エラーの修正
– 古い著作権を更新する
– baculum:ポルトガル語の翻訳を更新する
– 古いBacula Systemsの通知を削除する

前回のリリースから修正されたバグ:
2212 2320 2349 2354 2379 2382 2383 2330 2054
2343 2369 2194 2359 2151 2366 2353 2381 2378

Baculaをご利用いただきありがとうございます。