Bacula vs 他製品 比較表

パート1 : BaculaとAmanda、Tivoli(TSM)、Veritas、Networkerの比較

Bacula  Amanda  Tivoli (TSM)    Veritas Legato Networker

バックアップレベル フル、差分、増分、コンソリデート フル、増分(1-9) フル、増分 フル、差分、増分 フル、差分、増分、コンソリデート
データフォーマット カスタム、完全にオープン オープン、本体なしで復旧可能
オートチェンジャー 完全サポート 完全サポート 完全サポート オプション
重複排除 ファイルレベル(商用版ばブロックレベル) ターゲット側 両側
NDMP ○ ○ ○ ○ ○
テープバックアップ ○ ○ ○ ○ ○
ディスクバックアップ ○ ○ ○ ○ オプション
ステージング ○ ○ ○ ○ ○
SQLカタログ ○ × ○ ×
大量データの制御(10億) ○ ○ ○
オープンソース ○ ○ × × ×
商用サポート ○ ○ ○ ○ ○
GUI ○(bat) ○(ZMC) クライアントと管理クライアント ○ ○
マルチプラットフォーム ○ ○ ○ ○ ○
ウイルススキャン × × ○
改ざん検知 ○
ボリュームシャドウコピー(VSS) ○ ○ ○ ○ ○
Microsoft Exchange対応 ○ ○ ○ ○ ○
レポート作成 ○(bsreport) ○ ○
アラート通知 ○ ○ ○
増分バックアップでの削除ファイル制御 ○ ○ ○(フル増分)
暗号化 ○(TLS) ○ ○
Microsoft SQL対応 ○ ○ ○ ○ ○
Oracle対応 ○ ○ ○ ○ ○
PostgreSQL対応 ○
VMware sStorage対応 ○ ○ ○ ○

パート2 : BaculaとAmanda、ARCserve、Arkeia Network Backup、NetVault Backup、LBackupの比較

Bacula  ARCserve    Arkeia Network Backup   NetVault Backup LBackup

バックアップレベル フル、差分、増分、コンソリデート フル、合成フル、差分、増分、ブロックレベル増分 フル、増分、差分 フル、差分、増分 フル、増分
データフォーマット カスタム、完全にオープン カスタム、MFT カスタム、オープンソースリストア カスタム カスタム、完全にオープン
オートチェンジャー 完全対応 完全対応 完全対応 完全対応 未対応
重複排除 ファイルレベル(商用版ばブロックレベル) 可変長ブロックレベル、ターゲット側 両側 ターゲット側
NDMP ○ ○ ○ ○ ×
テープバックアップ ○ ○ ○ ○ ×
ディスクバックアップ ○ ○ ○ オプション ○
ステージング ○ ○ ○
SQLカタログ ○ ○ × × ×
大量データの制御(10億) ○ ○ ○ ファイルシステムによる
オープンソース ○ × リストアのみ × ○
商用サポート ○ ○ ○ ○ ○
GUI ○(bat) ○ ○ ○ ×
マルチプラットフォーム ○ ○ ○ ○ UNIX
ウイルススキャン × ○ × × ×
改ざん検知(tripwire方式) ○ ○
ボリュームシャドウコピー(VSS) ○ ○ ○ ○ ×
Microsoft Exchange対応 ○ ○ ○ ○ ×
レポート作成 ○(bsreport) ○ ○ ○ ○
アラート通知 ○ ○ ○ ○
増分バックアップでの削除ファイル制御 ○ ○ ○ ○
暗号化 ○(TLS) ○ ○ ○
Microsoft SQL対応 ○ ○ ○ ○
Oracle対応 ○ ○ ○ ○ ×
PostgreSQL対応 ○ ×
VMware sStorage対応 ○ ○ ○ ○
Bacula DokuWikiより

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